EMA SOUND THERAPY
イーマ・サウンドセラピー
「原因不明の不調」に、
新しい答えを
「薬を飲んでも、だるさが取れない」
「季節の変わり目や気圧の変化に弱い」
西洋医学では、数値や画像に現れない不調は「原因不明」や「自律神経の乱れ」として片付けられてしまうことが少なくありません。
しかし、あなた自身は確かに「辛さ」を感じているはずです。
イーマ・サウンドは、この「検査には映らない領域」にアプローチします。
量子力学の理論に基づき、特別な音と光を使って、あなたのエネルギーを本来あるべき「正しい位置」に戻す音響振動療法です。
私たちの体は、物質(肉体)である前に「エネルギー体」です。
肉体に症状が出るずっと前に、実はエネルギーフィールド(体の外側のオーラのような部分)に「歪み」や「穴」が生じていることがほとんどなのです。
生命そのものを輝かせる
医者には見えない、けれどあなたを苦しめているその原因(エネルギーのズレ)。
それを音と光で修復することで、本来の生命力が再び流れ出し、「なんだか調子がいい」という感覚を取り戻すことができます。
そもそも、私たちは
「振動」でできている
少し想像してみてください。
あなたが今読んでいるこの文字も、聴こえる音楽も、肌で感じる風も、実はすべて目に見えない「波(振動)」でできています。
もちろん、あなた自身の体や心臓の鼓動も、それぞれ独自の特別なリズム(周波数)を奏でています。
体調が悪くなったり、心が沈んだりするのは、この「本来の美しいリズム」が狂ってしまった時です。
そんな時、楽器のチューニングをするように、「正しい振動数」を思い出させてあげるのがイーマ・サウンドセラピー。
特別に選ばれた音と光が、あなたの細胞一つひとつに優しく語りかけ、体も心も自然と元の調和のとれた状態に戻っていきます。
音と光の共鳴
科学的背景:
サイマティクス(音響医学)の進化
サイマティクス現象
スイスのハンス・イェニー博士が発見。「音が形を作る」現象。砂や水に特定の音を当てると、幾何学模様が生まれることから、音には見えないエネルギーを「形作る力」があることが証明されました。
臓器が奏でる音
イギリスのマナーズ博士が応用。「健康な臓器は特有の音を発している」ことを突き止め、逆に「健康な音を体に聞かせることで、臓器を健康な状態に戻す」音響振動療法を生み出しました。
日本人医師によるさらなる進化
この技術をさらに進化させたのが、イーマ・サウンドの創始者、松下幸訓先生です。
自身の娘さんの難病がマナーズ博士の施術で完治したことを機に、20年以上研究を重ねました。
従来の臓器の音に加え、「宝石の音」などを取り入れることで、肉体だけでなく、心や精神のバランスまでも整える、日本発の「イーマ・サウンド」を確立されました。
もっと詳しく知りたい方へ
さとうみつろうさんと松下先生の対談
サイマティクスの原理
セッションの流れと特徴
快適な空間で、ただ横になっているだけの心地よい時間です。
多くの方が、開始数分で深い眠りに落ちてしまいます。
現在の体調やお悩みをお伺いし、あなたのエネルギーフィールドをTimeWaverでスキャンします。
「今のあなたの深層意識が本当に求めている音」を客観的なデータとして導き出します。
セラピストの主観だけに頼らない、最先端テクノロジーを掛け合わせた、そわかならではの精度の高いパーソナライズです。
ベッドに横になっていただき「音」と「光」の振動に身を委ねてリラックスしてください。
特定の周波数が共鳴し、乱れていたエネルギーバランスが本来の美しい形へと整っていきます。
施術後の変化を確認し、日常生活でのアドバイスをお伝えします。
✨ 期待できる変化
深いリラクゼーション(ストレスからの解放) / 自然治癒力の活性化 / 原因不明のダルさや疲労感の軽減
「宝石の音」
イーマ・サウンドが従来の音響療法と一線を画す最大の理由。それが松下先生によって開発された「宝石の音」です。
臓器だけでなく「心」にも響く
マナーズ博士のサイマティクスは主に「臓器」の音を用いていましたが、そこに「宝石」の周波数を融合させました。
これにより、肉体的な健康だけでなく、精神面や運気といった微細なエネルギーにまで作用することが可能になったのです。
※当サロンでは、特定の資格を持つセラピストだけが扱える「特別な宝石の音」も使用しております。
メニュー・料金
フルセッション
- セラピー60分(音はTimeWaverで選びます)
- あなたの音を転写したミネラルウォーター(500ml)プレゼント
- 浄化用岩塩プレゼント(初回のみ)
セルフケア
- ベッドに横になり、喉とおへそにスピーカー(OTOtron)を配置
- そのまま30分流し続けます
- ※ヒアリング・お水・岩塩なしの簡易コースです
本来の「自分だけのリズム」を取り戻す